カスタマーレビュー
おすすめ度:
なんで・・・ 
(2007-07-23)
なんで360ユーザーはPS3版のネガキャンに来るんですかね
オブリは画質もロードも全てにおいてPS3版が勝ってるというのに
神ゲーRPG 
(2007-07-22)
シングルRPG好きの人にとって、これは神ゲーだ。続編Vにも期待。
オブリビオンはどんなゲームなのか 
(2007-07-22)
360のアジア版をプレイしました。
このゲームはあまり馴染みがなく見かけないタイトルだと
思いますので、どんなゲームなのかを具体的に「書ければ」書いてみたい
と思います。
物語りの流れ・・・「自由にできる」という言葉がよくこのゲームには
使われますが、確かに日本のRPGのように最初からルートが決まっていて
それに沿って進まなくてはならないというようなことはありません。
一応一つの世界のマップがあって、その中を縛られることなく自分の思いのままに
歩き回れます。
アクション・・・ジャンプ、しゃがむ、攻撃、アイテム等を使ったりと
他のゲームと比較しても一般的なものが中心になりますが、ただやはりこのゲーム独特の
システムが多数あります。
自分で魔法、アイテムが作れたり、オブジェクトを手に掴んで自由に動かしたり、
棚に並んである本を一冊一冊読んだりできることです。
アイテムや魔法に関しては、大抵のゲームは最初からゲームにデータとして記録されてるものしか使えないのが普通です。
しかし、このゲームはマップに生えてる植物やモンスターの素材を使って
自由に作ることもできてしまいます。
この点も自由にできるという思いの重要な要素になってると思います。
ちなみに釣りはできませんが、川に入って、魚に攻撃すれば取れます。
したがって、潜って泳ぐこともできます。
世界環境・・・マップ上では、モンスターや動物は自然に存在しています。
敵に出会ったら、強制的に戦闘画面に入ることはありません。
戦うか無視するかはプレイヤーの選択次第になります。
ただ、敵もこちらを見つければ、襲ってくるものや逃げてしまうものもいます。
また、オブリビオンの世界では、時間がゲーム内のリアルタイムで
流れているので、天気が悪い日は豪雨になったり、雪がぽつぽつと降ってくる日もあり、
太陽や月も昇っては沈んでいくし、夜は当然暗くなるので、洞窟内などの場所によっては
松明や周りを明るくする魔法を使う必要があります。
寝静まった家では、住人がこちらを見ていなければ、鍵の掛かった部屋の扉や荷物の入った箱(宝箱もあります)をこじ開け、盗みを働くこともできます。
ただ、扉や箱にはいろいろな難易度の鍵があり、開錠するには個人の腕も必要になるでしょう。その間に見回りの人に見つかれば捕まります。
さらに、RPGでは非常に珍しく物理演算を採用しているので、リアルさをより引き立たせています。
例えば、弓矢を空に向かって撃てば落ちてくるし、急な斜面の山の頂上や坂道では、アイテムの種類によっては、障害物がない限りふもとまで転がっていきます。
現実性・・・今まで述べた事項と関連しますが、
最終的に言える事はやはり現実にある自然の法則や人との付き合い、決まりごと
をよりゲーム内に取り入れてるということです。
スタミナの残量によって、与えるダメージ量も変わったりします。
光が当たるとこに入れば敵に見つかりやすくなります。
人間との付き合いでも、感情があります。
こういったごく自然なことが普通にあります。自然なことはいっぱい
あるのでこれ以上は書きません。
個人的なコメント・・・今までこの世に出てきたいろいろな
ゲームと比較すると、とにかくあらゆるシステムが素晴らしい完成度で入ってるな〜
と思いました。一応RPGということにはなってますが、それ以上のものを
感じざるお得ません。
いろんな仕掛けが施されてるダンジョンもあって、「なるほどな」と思わせる作りになってます。
うまく言えませんが、うまくはっきり言えないほど、どんな反応が返ってくるかわかりません。この不確定さが好奇心をくすぐります。
「現実世界の移植に成功したゲーム」と言ったら言い過ぎ「かも」しれませんが、そんな気が
してなりません。
ぜひ一度体験していただきたいと思う一品です。
*視点について、付け加えておきたい事があります。
主観視点と客観視点の二つがありますが、客観視点の時に
画面の中のキャラが少し遠い気がするな〜、客観カメラとキャラとの距離が
少し遠い気がするな〜と感じる方がいると思います。
これは一応、右スティックを押し込んだまま、LTかRTを押せば距離調整ができます。
これだけでも、違和感の解消になりますし、雰囲気もだいぶ変わると思います。
あーぅざす 
(2007-07-22)
なんかさぁうざったいレビュー書いてる奴なんなん?不満のレビュー書いて楽しい?バカじゃねーの ワラ
どーせてめーも買うんだろいってろハゲぷ
ユーザーの期待は高いが 
(2007-07-21)
確かに世界は作りこまれている、がそれだけに過ぎない。
ファイナルファンタジーXIのようなMMO-RPGとよばれるネットワークRPGに近い。
異なるのは、自分以外のキャラクターが全てノンプレイヤーキャラクター(CPU)であるということ。
何でも出来るというのは言い過ぎで、出来ないことも当然ある。
「数ある様々なテレビゲームの中で出来ること」が山ほど含まれているだけだ。
出来ることが多いということは、それだけ遊ぶ時間が必要だということ。
グラフィックや演出面ではココ最近のXbox360のタイトルと比較すると寂しい物があり
操作性・プレイにおける快適さも残念ながら不満が残る。
一部の熱狂的なユーザーによって、話題性ばかりが先行してしまっているが
10000人が買ったとしても、満足できるのは1000人も居ないだろう。
昔からこの手のゲームを遊び続けていたユーザーは買って損はなし、
一見さんは手を出すと大半は後悔するだろう。
ちなみに日本語化についても後日発売のPS3版も対応済みであり
既に発売されているPC版に至っては、2008年に完全無料でパッチファイルが配布される。