レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
「平成仮面ライダーシリーズ」の8作目となる「仮面ライダー電王」の、自動改札をモチーフにした変身ベルト。 付属の変身カードをベルトに装填すると自動的に吸い込み、カードの表裏で2種類の変身遊びが可能。必殺技ボタンを押すとセリフが発動する。ベルトに装着可能なライダーチケットホルダー付属。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
出来のすごさに、お前が泣いた! 
(2007-05-03)
2007年のライダー、電王のベルトです。何かと話題ですね。
今年のベルトは作品が話題になってることもあってか
よく売れているそうです。
ライダーファンとしては嬉しい限りです。
さて商品の方ですが、
見た目は綺麗で、バックル(本体)は結構レプリカっぽい印象。
変身待機音も劇中のイメージどおりです。
セタッチはちょっと難しい印象がありましたが
すぐ慣れてできるようになりました。
あと、ベルトを前面で留めるので
お子さんでも簡単に装着できる感じです。
長さの調節はできるので安心してください。
ただ、電仮面の装着音が劇中では「プワァァン!ガチャンガチャン、ガチャガチャン!」て感じなのに
こちらでは「プワァァン!ガチャン!」と短めになってます。
惜しいなぁ…。
でも、不満って程でもないので星5つ。
この夏に向けて 
(2007-05-02)
ウエストサイズが最大68cmとなっているので、ダイエットのいい指標になりそうです。
無理しないでも装着できれば…。<あくまで理想ですが。
「おもちゃ」としては、劇中の音声が手元で完全再生するのでワクワクします。
ただ、再生音が大きいのはこの手のものではしょうがないかと思いますが、ボリュームが変えられればな、とは思いました。
魅力あふれる。 
(2007-05-02)
5歳児が使用中。
まず脱着装が簡単であり、子供でも容易に覚えた。しかし、外れることはない。
次に、本編のような変身前の音楽と、変身後の音楽が流れこれらはまったく同じであるのですごく気分が盛り上がる。また、パスをタッチするというところがまた子供心をそそるのであろう。
デンオウベルトが音と光が派手であり、ここ2年のライダーと比べると出色のベルトの出来である。
はまるようです 
(2007-04-11)
まだ2日目ですが、外すのは食事と入浴時のみで、寝るときは装着したまま寝る直前まで変身し続けています・・・ベルトスレスレにカードをスライドさせる動作ができるようになったり、色を憶えたり、スイッチのオンオフの意味を理解したりで、2歳児には教育価値も少しあるのかなぁと感じています。なお、ベルトの脱着は3歳児未満にはできないと思います。
ソード・ロッド・アックス・ガン…そして『チャージ&アップ!?』 
(2007-03-20)
当初は人気がないのかな〜…と思いきや、すこぶる人気の「電王」です。
4つのフォームで変身待機音が変わったりと各フォームの差別化がハッキリとわかり、すごく良いです。
そして…購入した方の中にはもう気付いている方もいると思いますが、このデンオウ
ベルトにはすでに番組後半に登場するであろう『第5のフォーム(強化フォーム?)
』の変身音が搭載されています。
正直に言ってしまうと、後の楽しみがなくなってしまうような感じがするので余りお勧めできませんが、この『第5フォーム』の効果音(変身待機音)は非常にカッコいいものです。が、バンダイさんにはもう少し隠していて欲しかった…というかわかりやすい場所に初めっから他の玩具との合体の醍醐味を仕込むなよ!って感じです。
この『第5フォーム』の発動条件をまだ知らない方は頑張って探してみてください!ヒントは説明書にも書いてある「ベルト部の外れるメッキパーツの下にある穴」です。ただし「ただ押す」だけではダメですよ。