レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
「人類補完計画」の感遂を目的として、秘密組織ゼーレによりひそかに開発されていた、“量産機”ことエヴァンゲリオン5〜13号機。劇中では、エヴァンゲリオン弐号機と自衛隊との戦闘中に、突如飛来する姿が印象的。各機体とも搭乗者は存在せず、「第17使徒タブリス(渚カヲル)」を元とした「ダミーシステム“KAWORU”」により稼動する。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
商品によっては不具合が 
(2007-06-04)
造形、ギミックには文句はありません。が、リボルバージョイントが個体によっては不具合があります。具体的に記載するとカチッと音が鳴らずラチェット機構に問題があり緩かったりする、ジョイントを差し込む穴が緩くグニャグニャ、堅すぎて左右に回そうとすると軸の根本から折れる等複数買い揃えてかなり不具合が目立ちました。(当然相談センターに電話しました)リボルバージョイントを一つ一つチェックするのは大変でしょうが商売なのですから管理体制をキチンとしていただきたいです。そして相変わらずガンダムマーカーでの墨入れがし辛いです。
エヴァファン、そして量産機好きはまず買うべき 
(2007-05-26)
リボルテックでついに待望の量産機が登場!
とりたいポーズをとらせるのがちと難しいですが、リボルテックですのですぐに慣れます。
ファンなら是非とも9体揃え、劇場版の戦いを再現しましょう。
個人的には翼4体、武器付き5体の割合で購入することをオススメします。
でかい 
(2007-05-18)
広げた途端のでかさに驚きました。迫力がある。翼は本当に重い。これこそがANGELなのだろうなぁ。やはり白黒なのだ。自分を表す瞳がないのだ。だから量産なのだ。なぜか妙に納得してしまった。
アスカがぁぁぁ!アスカガァアァ! 
(2007-05-16)
頭と両腕のダメージパーツがリアルです。
特に、ヘッドパーツがかなりリアル。なにか飛び出してるし。
ダンガイオーまできたら、ゼオライマーシリーズ出して欲しいですね。
冥王計画に救いの手を!
更なる進化を遂げたリボルテック「エヴァ」シリーズ! 
(2007-05-16)
ついに発売された新たなエヴァシリーズ!
この「翼付き」に付属しているものと言えば「翼」と「ディスプレイスタンド」、それに「オプションハンド」のみですが、このデカい翼をみると武器が一切付いてなくても何だか納得してしまいます。これまでのリボルテックの規格をかなり上回るボリューム!
翼の基部にはリボルバージョイントがあり、羽ばたいているようなポーズを確実に保持することが出来ます。
それまでのリボルテック「エヴァ」シリーズでは足首のプロテクター部分がリボルバージョイントを覆うように固定されていたために可動範囲が制限されていましたが、この量産機ではプロテクターの接続箇所を一箇所にして簡略化し、足首の可動範囲をさらに拡大させています。またそれまで手首にも付いていたリボルバージョイントを廃し、武器を持たせていてもしっかりと保持できるようになっています。
フレンドショップ限定の「武器付き」を購入するとさらに表現の幅が広がります。「翼」と「武器」をショップで見かけたら迷わず2個セットで購入しておきたいですね。